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第579回川崎医学会講演会
| 日 時 | 令和8年3月9日(月) 16:45~17:45 |
| 場 所 | 図書館小講堂 |
| 座 長 | 遠藤 俊治 |
| 演 題 | 「消化器外科医として勤務した40年,その歴史と未来を 語る -後進の外科医,研究者に対するメッセージ」 |
| 演 者 | 川崎医科大学 消化器外科学 特任教授 藤原 由規 先生 |
3つの医科大学で、診療、教育、研究の業務を担当してきた。消化管二重造影法を確立させた白壁彦夫先生からは、診断学の基本、画像診断と病理標本の対比の重要性を学んだ。食道がんの権威の幕内博康先生からは直接手術指導を受けた。
今回、私がこれまでにやり遂げた研究、診療についての概略を解説し、最後に後進に対するメッセージを加える。
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※ 総合医療センターにてTV会議システムを介して参加をご希望される方は
3月2日(月)までに医学会講演会HPの予約フォームよりご予約ください。
※ 大学院生で講義として受講する場合は必ず教務課(大学院)へ問い合わせ下さい。


